姿勢の教室 沖縄・那覇、美容姿勢士®️養成スクール

姿勢の教室 沖縄 那覇

颯爽と歩くための
ウォーキングレッスン

美しく颯爽と歩く女性、カッコいいですよね。
しかし「なんとなく元気がない歩き方に見える」
そんなお悩みを持っていらっしゃる方は意外に多いです。

美しく颯爽と歩く女性、カッコいいですよね。 
しかし「なんとなく元気がない歩き方に見える」
そんなお悩みを持っていらっしゃる方は意外に多いです。

歩き方は「学ぶ」ではなく、
「身につける」こと。

歩く方法だけ学ぶのでは不十分!
歩く動作は『片足立ちの連続動作』です。

美しく颯爽と歩く女性、カッコいいですよね。 
しかし「なんとなく元気がない歩き方に見える」
そんなお悩みを持っていらっしゃる方は意外に多いです。

ウォーキング教室のご案内

【お試しください。】
片足立ちになったときに、体がグラついてしまうのは、
支える筋力(姿勢筋)が不足しています

【姿勢筋が使えていない結果】
・だらだら歩いたり
・足を擦って歩いたり
・段差もないのにつまづいたり
・お尻の筋力がない
・お尻が左右にふれる
・太ももの後ろ(ハムストリング)が使えていない
・体を前に押し出せない
・腸腰筋が使えていない
・足を前に出す
・あげるのが弱々しい

ウォーキングには、
姿勢筋が必要です

姿勢筋が使えるようになると
ガラリと印象が変わります。

『歩く』動作で使う主な筋肉たち
お尻、腸腰筋、ハムストリング、足裏、腹筋 など

*他にも使っている筋肉はありますが、歩くイメージとして覚えておくといい筋肉たちです。

つまり、姿勢を保持する筋肉です。

 

姿勢筋たちが、『弱い・硬い』とうまく機能しないので、歩くと疲れやすく、見た目も弱々しい歩き方になります。

颯爽と歩いている方は、姿勢筋を使って歩いています。

姿勢筋がちゃんと使えているうえで、『歩き方』『ウォーキング』の方法を知っているのです。

===

歩き方やウォーキング方法だけ知っていても、筋力がないと体を保持できないので、家に帰ったら続けることができません

===

さらに素敵に、そして印象が変わります。
歩く姿は意外と見られています。
そして体の疲労感にも影響します。

心地よい歩き方ができると、歩くだけでストレッチ、筋トレ効果を得られ、循環もよくなりますよ

生徒さんたちからも

「歩くのが楽になった」

「早く歩けるようになった」

「長距離を歩けるようになった」

という喜びの声がたくさん届きます

みなさんもぜひ心地よくあるけるように体をメンテナンスして下さいね。

美しく疲れない
歩き方になるためには

初めにやることは
『体を支える姿勢筋を整えること』

姿勢筋を使えるようにするためには?

ウォーキングの為の、
姿勢筋を整える方法

1、姿勢筋とは

『抗重力筋』と言われ、ほとんどが体の奥(インナーマッスル)にあり、意識しないと段々使わなくなってきやすいのです。

だから筋力が弱くなり、姿勢を保つことがキツくなる

姿勢筋 抗重力筋

*姿勢の教室では、上記の『抗重力筋』以外にも大切な姿勢の筋肉を使えるようにします。

2、姿勢筋を鍛えるにはコツがある!
がむしゃらに筋トレしても意味はない

(理由1)
姿勢を支える筋肉は体の奥側にあり、意識して動かさないと使えない

(理由2)
筋肉には「遅筋」と「速筋」の2種類がある。姿勢を支えるには「遅筋」を育てたいが、がむしゃらな筋トレは「遅筋」は育ちにくい

遅筋:マラソン選手の筋肉イメージ
*細くて持久力のある筋肉。姿勢を支えるためには持久力が大切

遅筋 マラソン選手筋肉付き方

速筋:短距離選手の筋肉イメージ
*太くて瞬発力が得意な筋肉

速筋 短距離選手筋肉つきかた

3、遅筋をそだてよう!

姿勢の教室で、育てているのは『持久力のある遅筋』です。

有酸素で弱い力でじわっと筋肉へアプローチし、骨を支え続けるために持久力のある遅筋を育て、インナーマッスルにアプローチしています。

遅筋・速筋、インナーマッスルについては、下記ページにも詳しく書いています

筋肉について(遅筋、速筋)

4、自分の体の使い方を把握しよう!

人には『体の使い方のクセ』があります。
しかも、お一人お一人クセが違います。

ただ、共通しているクセがあって
『不要な力みがある』
『姿勢筋は使えていない』

(共通しているクセ)
・肩・首のリキみクセ
・背中の過緊張
・太ももの前を使う
・ふくらはぎの緊張

(それぞれ違うクセ)
・胸の突き出し方
・お腹の突き出し方
・腰の反り方
・歩き方、立ち方、座り方

5、体の使い方のコツを知る!

姿勢の教室では

・体の構造
・筋肉、骨格、関節の役割
・体の動かし方
を学び、動かし方練習します。

・「体の取り扱い説明」
・「個々の体のクセ」
を知る事から始めます。

・今(自分)を知らない
・目指すところを知らない

のに何を変えていかは、わかりません。

「何をどのように変えたらいいか?」を学び実践

だから14週間で

・姿勢の改善
・不調の改善
・スタイルが引き締まる
という効果がでるのです。

しかも最大のポイントは『体に負担をかけずに』という事です。

キツい動きは、いたしません

理由は、キツい動きは
レッスン期間が終われば
やらなくなってしまうから。

レッスン期間だけでなく
一生使える
一生できる事を身につけてもらいます。

キツい運動なしでも

体の使い方がわかれば

姿勢、歩き方、スタイルは変わります!

姿勢の教室が、最後に目指すところは
「立つ、座る、歩く」が、心地よくなることです。

ちなみに教室のロゴは

『立てば芍薬、座れば牡丹、歩く姿は百合の花』を元にデザインしてもらいました

姿勢の教室 沖縄 那覇

心地よく立ち
心地よく座り
颯爽と心地よく歩ける

体が心地よく楽であることを重視します。

日常的な心地よい体の使い方をマスターし

毎日を軽やかに過ごせる

これが姿勢の教室の卒業時のゴールです

掲載に承諾頂いた、他の生徒さんのビフォーアフターをご紹介しますね。
みなさん、同じように『歩く姿』は変化しています

ウォーキングレッスンで
歩き方が変わる理由

下記の女性のイラストは
どうして印象が違うのか?

【イラスト①】

【イラスト②】

印象を変える3つの違い

<イラスト1と2の違い>
①前屈み姿勢
②膝が曲がっている
③歩幅

なぜこの違いが生まれるのか?
それは、使っている筋肉の違いです。

多くの方がイラスト1の姿勢で歩いています。
元気がない印象で、
実年齢より年上に見える、
非常に勿体無い歩き方です。

では、どのようにすれば
筋肉を使って歩けるのでしょうか?

【間違っているパターン】
「前に出す足」で体を前に移動する
*イラスト1の歩き方です。
*歩幅が狭く、太ももの前を使い、
弱々しい印象になります。

【正しいパターン】
「後ろの足」で体を押して前に移動する
*イラスト2の歩き方です
*歩幅は広め、太ももの後ろを使い、
凛!とした印象になります

講師による
姿勢筋を使った歩き方

【講師の歩き方 :横面】

【講師の歩き方 :斜め前】

【講師のウォーキング動画】

歩き方ビフォーアフター

1人目
<体幹が弱かった生徒さんのビフォーアフター> *音がでます

2人目
<反り腰さんのビフォーアフター> *音がでます

3人目

<受講前の歩き方>

歩き方に力がなく、下半身をうまく使えていなかったRRさん。ペタペタペタという歩き方で、片足に体重をかけて立っていたクセも歩き方に現れています(歩くリズムが左右で違います)

<受講後の歩き方>

下半身を上手に使えるようになり、歩き方も安定しています。

片足に体重を乗せるクセも軽減し、左右の足運びのリズムの違いもなくなりました

4人目

<受講前の歩き方>

力なく歩いている感じで、下半身の筋肉をほとんど使っていません。

<受講後の歩き方>

下半身の筋力をアップし、歩く時にどこの筋肉を使うかを学び、凛と!颯爽と!の歩き方に変化しています

受講後の感想

今まで5分と歩くことができず
すぐにタクシーに乗っていた生徒さんが
気づけば18000歩も歩けてたと喜びの声など
立つ歩く座るが楽になったと喜んでくれる
生徒さんは多いです

【歩くのが5分ともたなかったAさん】
→歩くのが楽しくなって18000歩も歩いていた
 
【歩く姿に自信がなかったMさん】

体験レッスンのご案内

当教室では、
無料体験レッスンを開催しています。

自分では、気づけないことを、多くの姿勢改善実績のある私が、お見立てします。 
よろしければ、あなたの「自分を知る」お手伝いをさせてください。

【内容】
・自分の姿勢と体の使い方を知る!写真・動画撮影
・歩き方の見立て
・改善アドバイス
・猫背、肩こり解消ポーズと解剖学的知識